スポンサーリンク




スポンサーリンク(広告)

<体験談36> 転職支援会社経由で理学療法士(病院)から理学療法士(別病院)に転職しました

結婚することにより給料面・福利厚生でもっといいところを探したくなりました。家族を支える面では、やはり重要な事なので。そして前職で、整形疾患をみることが多かったので人工骨頭置換術・大腿骨頸部骨折・CHS・CCHS・変形性膝関節について多くみられる病院を探しました。そして公務員扱いになる公立病院を最優先に探し始めました。快適な仕事ができる設備も重要です。x-p確認も重要なのでCT・MRI完備されている病院も選ぶ候補に挙げました。スポーツリハもやってみたかったので、学校の近くの有名な整形外科医がいる急性期病院。どうしてもリハビリというと高齢者が多くなってしまいます。そうすると施設入所患者様が多くなってしまいます。特にリハビリすることなく施設入所までの期間までマッサージする日々でやりがいを感じられませでした。学生のスポーツ復帰というのは、自分の腕でその人の選手生活を左右すると思っていました。なのでそのような病院を担当者に相談しながら探していきました。

2017.01.21 理学療法士ken (男性 群馬県)

アンケート回答

スポンサーリンク(広告)

  • : 群馬県
  • : 男性
  • : 答えない
  • : 20代
  • : 理学療法士(病院)
  • : 理学療法士(病院)
  • : 結婚をして福利厚生がしっかりした病院をさがしてみました。
  • : 転職支援会社経由 転職サイトに登録しました。PT・OT・ST WORKERに登録するとお勧めの案件があるとメールにて連絡がきます。
  • : 福利厚生等、自分の条件に合ったこと。
  • : 求人サイトのかたは、自分の希望にそったものを探してくれます。なかなか希望にあったものがない場合もあるので根気よく探します。デメリットは仲介業者なので実際の面接時に求人サイトと用件が異なる場合があるので実際の病院面接でよく福利厚生・給料は確認しましょう。
  • : 複数の求人サイトに登録して比較しながら探してください。サイトと病院側で採用内容が異なる場合がありますので、自分が譲れない条件はしっかり病院面接時に確認してから転職されてください。実際働いてから気づいたら病院に従うしかありません。
スポンサーリンク