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<体験談33> 通所リハビリ施設の紹介で理学療法士(回復期病棟)から理学療法士(通所リハビリ)に転職しました

転職前の職場までの通勤時間が1時間半ほどかかり、通勤に疲れていました。そこで、自宅近辺の病院等に転職を考え始め、転職雑誌やインターネット、友人に聞いたりとあらゆる方法で情報収集をしていました。回復期で働いていましたが、退院後の維持期、在宅でのリハビリテーションを勉強してみたいと思い、在宅を中心に情報収集をしていました。
回復期では、脳卒中片麻痺患者を中心にリハビリをしており、回復し、自宅生活で営めるレベルになったら退院してしまうので、在宅でどんな生活をしているのかが気になっていました。
そんなか、以前よりボランティアでお世話になっていた通所リハビリの施設のかたより、もしよかったらうちに来ませんかとお誘いを受け、今回の転職に至りました。

実際に就職活動をして感じたことは、どこの病院や施設も給料面では大きな差はないということです。福利厚生面や、自分の勉強したい環境によって就職先を決めるということが一番いいかと思いました。

2017.01.10 シルビア (男性 愛知県)

アンケート回答

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  • : 愛知県
  • : 男性
  • : 答えない
  • : 20代
  • : 理学療法士(回復期病棟)
  • : 理学療法士(通所リハビリ)
  • : 職場までの通勤時間が長く、通うのが辛かったため。
  • : 関係者経由(勧誘)
  • : 住まいの近くに、 昔からボランティアなどでお世話になっている施設より、もし転職するならばうちへ来ないかとお誘いを頂いたため。
  • : メリット;知り合い伝いに就職するので、安心して就職することができます。 デメリット;人脈の広さがものをいう就職方法かなと思います。
  • : 自分の勉強したい分野や学習環境を中心に考えると就職したあとも楽しく仕事をしていただけるかと思います。
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